ベルリンフィル12人のチェリストたちDie 12 Cellisten der Berliner Philharmoniker |
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![]() ★ 2006年7月 06年アジア・ツアーの一環としてのわが国での公演は、前回04年に絶賛を博した新潟で待望の再公演、そして恒例・東京サントリーホールの計2公演。 今回公演プログラムの第一部「Angel Dances」は、EMIリリース新譜収録の教会的・神秘的な新レパートリー。「The Dance of the World」と題された第二部では、さまざまな国の情緒感・躍動感あふれる名曲による音楽の世界旅行。 このコンサートでしか味わえない、‘12人’によるオリジナル・プログラムです。 【ベルリンフィル12人のチェリストたち 2006年 日本公演】 〔新潟公演〕前回04年に続き2度目の新潟公演! BSN新潟放送、(財)新潟市芸術文化振興財団主催 ベルリンフィル12人のチェリストたち
主催:BSN新潟放送、(財)新潟市芸術文化振興財団 ================================================ ![]() 〔東京公演〕 三井住友海上メットライフ生命 presents ベルリンフィル12人のチェリストたち
主催:日本経済新聞社 特別協賛:三井住友海上メットライフ生命 後援:ドイツ連邦共和国大使館、東京ドイツ文化センター 協力:東芝EMI、BMG JAPAN 企画制作:NOAH ================================================
Part1 Angel Dances |
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【ベルリンフィル12人のチェリストたち 2006年 アジア公演】 ・7月11日(火):中国/上海音楽庁(Shanghai Concert Hall) ・ 12日(水):台湾/国立中正文化中心(台北国家音楽庁) ・ 13日(木):台湾/中歴芸術館 ・ 15日(土):韓国(2回公演)/ソウル・アーツ・センター |
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【待望のニューアルバム】 2000年のEMI移籍後第4弾となる待望のニューアルバム〈ANGEL DANCES(邦題:天使のミロンガ)〉が7月12日にリリースされています。‘12人’リーダーのファウストが「Sakrale Musik(教会的・神秘的)」と表現した今回のアルバム収録予定曲は、バッハ、メンデルスゾーン、ヴェルディ、ドビュッシーなどクラシックの名曲が散りばめられているなか、ピアソラ“天使3部作”、‘12人’のために編曲された《フラトレス》、さらにサイモン・ハルシー指揮ベルリン放送合唱メンバーとの共演や、幅広い活躍で知られるヴォーカルのジョスリン・B・スミスを迎えてのゴスペルを含むなど、今作も‘12人’の創作意欲溢れる楽曲の宝庫です。 〈ANGEL DANCES〉 天使のミロンガ TOCE-55840 【収録曲】 ・天使の死/A.ピアソラ ・天使のミロンガ/A.ピアソラ ・天使の復活/A.ピアソラ ・主を褒め称えよう/V.シュロット、J.B.スミス ・沈める寺/C.ドビュッシー ・嘆き歌え、イスラエル/G.カリッシミ ・フラトレス/A.ペルト ・日の出より日が地の果てに沈むまで/V.シュロット ・《聖歌四篇》より アヴェマリア/G.ヴェルディ ・主よ、人の望みの喜びよ/J.S.バッハ ・オラトリオ《エリア》より テルツェット、ドッペルカルテット/F.メンデルスゾーン ・ミニアチュール(ある魂の彷徨)/M.シュトックハウゼン ![]() ![]() ![]() |
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