ナタリー・ショケット

Natalie Choquette

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北米唯一の城塞都市として世界遺産に登録されているケベック・シティ(カナダ)は来年市政400周年を迎えます。そのケベックが育てた世界で最もユニークなプリマドンナ、ナタリーが記念すべきお祝いの年に4度目の来日を果たします。
驚異的な技術と人を感動させる表現力、天才的なユーモアを武器にこれまでも多くのお客様を虜にしてきました。随所にちりばめられた笑いの種と心を揺さぶる美しいアリアを、ひとつのコンサートで味わわせてくれる最高の“ディーヴァ”ナタリーが帰ってくる!


【ナタリー・ショケット 東京公演】
2008年1月21日(月)
19:00開演(18:00開場)
東京オペラシティコンサートホール(新宿区西新宿)

【主催】 ナタリー・ショケット公演実行委員会
【特別協賛】 ケフィア倶楽部
【後援】 ケベック州政府在日事務所

 ・公演チラシ(PDF : 2.15MB)


出演
 ナタリー・ショケット(ソプラノ)
 ジョン・ローニー(ピアノ)

プログラム
 ・《ノルマ》より“清らかな女神よ”/ ベッリーニ
 ・《魔笛》より“復讐の心は地獄のように胸に燃え”/ モーツァルト
 ・《ポーギーとベス》より“あの人は逝ってしまった”/ ガーシュウィン
 ・《カルメン》よりハバネラ / ビゼー
 ・《蝶々夫人》より“ある晴れた日に”/ プッチーニ
 ・《椿姫》より“さようなら、過ぎ去った日よ”/ ヴェルディ
 ・《トスカ》より“歌に生き恋に生き”/ プッチーニ
 ・《トゥーランドット》より“誰も寝てはならぬ”/ プッチーニ
 ・アメイジング・グレイス
 ・ケベックの音楽より     “ああ!雪が降った”/ レヴェイエ&ネリガン
             “サン=ディオンでのダンス”/ ヴィニョー  他

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